とりあえず山岸おめでとーー(´∀`*) ステキな名前だな〜、山岸一花ちゃん。
なんか自然がいっぱい風味(謎
よーし、パパ頑張っちゃうぞー!な勢いで、来年ますますのご活躍をお祈り申し上げます。
そんなわけで、山岸は一昨日の姉崎にはおらんかったわけですが。
一昨日のは、無駄に写真撮ってはいたのですけど、こないだのスポレクよりは全然枚数少なくて
それはやはりネットがあったり、距離の問題とかあったり、
確かにそれもあって、シャッターチャンス自体が減ってたんですけど、最大の原因は、山岸の不在。
自覚はなかったのですが、どうやら山岸はワシの被写体ベスト2にランクインしてる模様、練習見学限定だけど(w
ジェフ納めは出来たけど、山岸納めをし損ねたのが心残りだな〜、
今日、姉崎もう一回行っちゃおうかな〜〜・・・と、かなりぎりぎりまで悩みましたが、
暗いし、寒いし、一週間で二度行くには遠すぎだからやめた(w
所詮、こんな程度なワシではありますが、山岸の再活躍は、ほんとーに楽しみにしてますよ。
なんつーかね、ジェフを見て、一番最初にびびっとさせられたのは羽生さんで(キャプテンと勇人は認識してたので除外)
その次が山岸。
清水戦でのゴールは遠いサイドでの出来事だったから形を覚えてないんだけど、投げキッスだけは印象的で(笑
その後、ナビスコセレッソ戦@長居で、バクスタ目の前で見たんですよね。
自分らの目の前で2得点。
山岸エリアから抜け出して、相手DFかわしてずぱっとゴール。あの映像はまだくっきり思い出せますよ。(って、カメラに納めたからな(w
抜け出して、ゴールに向って行くのを見つめたわずかな時間の、あのわくわくどきどき感まで、しっかり覚えてます。
認識していきなりそんなわくわくを与えてくれた山岸でしたから、、、更にそっから立て続けに、見る度見る度ゴールを重ねられたら。。。そりゃあねぇ?
人は一旦思い込んだら、そう簡単に考えを改められない生き物らしいですよ。
こいつは凄い!と思ったら、凄くない現実を見ないフリをしてでも自分の認識を守ろおとするらしい(笑)
ワシもそんな人間の一人ですから、たとえ今がほにゃほにゃでも、基本、この「山岸すげー(*´д`)」という認識は変えてませんよ。
ま、それはジェフ全体に対してもそうなんだけどさ。
清い水の流れでしか生きられないよな、そんなデリケートな鮎のような山岸(もうちょっとマシなたとえを)な気がしてますが
来年のジェフには、またその流れを取り戻していただいて、そこで活き活き泳ぎ回って欲しいです!!

お父さん、一花ちゃんには靴は揃えて脱ぐように躾けないとね、その為にも、まずは自分から(w
(って、ここで逆に揃えてあっても怖い